› Mr.スティービーのKOZA薄笑ブログ♪ › CDネタ♪2008年04月23日
ディーヴァ 多和田えみ 本日CDデビュー♪

スティービーさんとは関わりの深い“多和田えみ”
が、本日メジャーCDデビュー

します
思えば“2年前にスティービーさんのLIVEへゲスト出演”したのが、えみのステージ・デビューで、あれから“あっと言う間にメジャーデビュー”しちゃいましたぁ~

宣材で使用された画像
もスティービーさんが撮影していて、「デビューコンベンションLIVEツアー」でも、MC
を担当させて頂きましたよぉ~ん

皆さん是非、CD買って下さいねぇ~


∞infinity∞
QVCB001 ¥1,680(tax in)
1.Naturally (作詞:多和田えみ 作曲:LORI FINE 編曲:COLDFEET)
2.Music Box(詞・曲:多和田えみ 編曲:冨田恵一)
3.ゆらゆら(詞・曲:渡和久 編曲:森俊也)
4.CAN'T REACH(詞・曲:多和田えみ 編曲:YANAGIMAN)
5.ネガイノソラ(作詞:咲弥 作・編曲:玉置淑晴)
多和田えみ・オフィシャルウェブサイト
http://www.techesko.com/main.html
多和田えみ・ブログ
http://emi.ti-da.net/
2006年08月25日
SOUTH新曲プロモーション♪
昨日は、NEWマキシ・シングル発売のプロモーションでKOZAに来てたSOUTHのお二人に会いましたよぉ~ん
2人が所属している(有)モッズ・ジャパンは、事務所がKOZAにあって、同行していたマネージャーさんがナント、FMチャンプラ時代からのお付き合いをしているIさんで、久しぶりの再開ィ~

今回は新曲
のプロモとゆー事で、しっかりセールスしに来てましたよぉ~ん


話題の1stアルバムから半年のサイクルでリリースしたNEWマキシ・シングル
のタイトルは、 「ギュッ♪とBeer」 で、8月20日リリースの1,000円で好評発売中
なので、チェック
してみて下さいねぇ~
もちろんパワフルなLIVEステージングもノリノリ&アゲアゲ
で楽しめるんで、LIVEも必見
ですぞぉ~
さて、今宵はいよいよブラックNight LIVEですぞ~

みんなで、スティービーさんや、レイ・チャールズ、ディオンヌ・ワーウィック、シドニー・ポワチエ
に変身して楽しもぉーぜぇ~イ
■Mr.スティービーの薄笑トーク&LIVE in コザクラ(ブラックNight)
■日時:8月25日(金)PM9:00~
■出演:Mr.スティービー(Vo) ・グッシー(Key)・トッシー(Key)・タワタエミ(Vo)
■場所:カフェバーコザクラ■お問い合わせ:098-939-4845
■チャージ:無料(※但し、投げ銭!!)
2006年08月17日
My Favorite Song 心の愛♪
心の愛 「I Just Called To Say I Love You」という曲は、スティービーさんが、が最も愛し、最も営業で歌わせてもらっている大好きな1曲です
この曲は、スティービーさんの伯父さん
であるワンダーさん
の1984年の代表曲で、映画「ウーマン・イン・レッド」の挿入歌として大ヒットしたナンバーでもあります
歌詞の内容は、こんな
感じです
何か特別なことがある訳じゃない
記念日でもないし
誕生日でもない
クリスマスでもなければ
バレンタインでもホワイトデーでもない
あげれるものはなにもないし
僕には何も持っていないし
君が何かをくれたわけでもない
今日はごくあたりまえのなんでもない日
でも伝えたいんだ
この言葉を伝えたくて
私は、あなたを愛していると言うために電話をしました・・・・・・・



すっごくシンプルで良い曲でしょぉ~

以前のブログでも書いたと思いますが、スティービさんは、この曲をステージで歌いたい為だけに現ティダカンパニーの“フーミー”を巻き込んで、
「心の愛」 「およげ!たいやきくん」 「チャンピオン」の3曲を、た~っぷりのMCを交え、30分のステージ
を20年前に演ったのが、ナント初ステージになるんです
ちなみに「心の愛」のシーケンサー打ち込みしてくれたのはFM沖縄の東風平 朝成さんで、今でも使用してるって分かんないだろーなぁ~
2006年07月14日
ユア・オンリーロンリー♪

この曲「ユア・オンリーロンリー」は、言わずと知れたJ.D.サウザーの大ヒット・ナンバーですが、スティービーさんのFavorite Songでもあります
1970年代に大ヒットしたウエストコーストの香りがするナンバーですが、最近ではCMでもカバー曲が使用されていて、スティービーさんのLIVEでも、ちょくちょく歌っているので、チェック
してみて下さいねぇ~
ティーンエイジャーのスティービーさんですが、ナゼ
か青春の思い出が・・・
2006年03月22日
不思議ワールド全開の茶髪CD製作者を発見!!♪
以前のブログでも紹介した不思議ワールド全開のCD「茶髪」の作詞&作曲&アレンジャー&製作者である、ご本人から、 ナ・ナ・ナント!! 先週の木曜日にカキコがあり、ご本人から じぇひ お会いしたいとゆーので、翌日の金曜日に、なぜか「ホテル日航アリビラ」で衝撃!!の第3種接近遭遇!! を行ってきました


ご本人からのカキコで分かっている情報は、 ①とある会社の社長である。 ②御年70歳である。 ③ソウル&JAZZのトランペッターである。 とゆー予備知識をもって、決して開けてはいけない禁断の“パンドラの箱”を、ついに開いてしまったんです


かなりの 衝撃 でした
齢70と思えない肌のツヤ、声、そして ギラギラした眼 
どれをとってもアンンビリーバボーな、お方でした!!
実は、私より先に第3種接近遭遇をしていたのが、「ホテル日航アリビラ」の T総務部長さんで、知人からCD「茶髪」を紹介してもらい、ツボにハマッタT総務部長さんは、アリビラのショップでも是非、販売したい!!との事で、CDを納品するため、ホテルでお会いする席上にてドッキングしようと、3者面談が実現したんです

ご本人が是非、実名で紹介してとの事なので 発表!! しますが、そのご本人の名は、ジャジャ~ン
新崎 純さんです
あまりにも中身が濃いので、数回に分けて特集を組む予定ですが、彼の音楽経歴は、沖縄のミュージック・ヒストリーとも言える程のキャリアを持ち、現在も現役であるとゆーオドロキのお方なんです
終戦後、基地内のNCOクラブにて、「クラウド・ナイン」とゆー、JAZZバンドのバンマスとして活躍していた彼のエピソードで、最もアンビリバボー逸話をご紹介しましょう

当時、瑞慶覧基地内にある「タッパークラブ」とゆー下士官クラブで、演奏していた頃のお話しです♪
当時、沖縄では家が、800ドルで建てられる時代に、彼の月間ギャラは、ウチナーンチュのバンドとしては最高峰の、800ドル
を貰っていたそーです
しかし、フィリッピン・バンドは、3000ドル貰っていたそーで、これに反発した彼は、支配人に食い下がり、ナント、2,500ドル!!

までギャラを跳ね上げたそーです
んがっ!! これにも満足しない彼は、常にギャラUP
を狙っていたそーで、 そんな折、沖縄の歴史にも深く関わっている“ポール・W・キャラウェイ高等弁務官”が、タッパークラブへ来店するとゆー事で、支配人始め、各関係者は、蜂の巣を突っついた
よーな大騒ぎになったそーです
来店の前に秘書が、店内をチェックした時に、すかさず純ちゃんは、「キャラウェイ高等弁務官は、どんな曲が好きなんですか?」と聞き出し、その曲が、「アルベルチ・ローマ」である事が判明
すかさず純ちゃんは、この曲を3パターンほどにアレンジをして、当日に臨み、まずウエルカム演奏で、キャラウェイ高等弁務官が反応を見せたそーで、その後もアレンジを変え数回の演奏をしていると、奥様とダンスを楽しんでいたキャラウェイに異変がっ!!
突如、ツカツカとステージ上に上がって行く
彼を見た支配人は、純ちゃんのバンドに粗相があったと思い込み、必死の形相
で、キャラウェイ高等弁務官に謝っていた所、キャラウェイが一言「私は、このバンドを盗んでいくよ!!」とにっこり
笑って言ったそーです
そーです!! 沖縄の歴史上、最も長期に渡り在任し、住民から反発を招くほど強引で気難しい
と言われていた彼が、最大級の賛辞を、純ちゃん&クラウドナインのバンドへ贈ったのです!!
いやいや、想像するだけで、映画の1シーンの様で、痛快じゃ~あ~りませんか~


そんな純ちゃんのアブノーマルな頭脳で作った、おもしろCD「茶髪」のよーな、オバカなソウルナンバーの曲がまだまだ 沢山 あるそーです

1) Handy moon(ハンディムーン) はずれ者
2) Music a sun (ムジカサン) 難曲だよ
3) East meet I (イーシトミタイ) 良い人みたい
4) New soul burger (ヌーソールバーガー) 何してるの?
5) Eagles son (イーグルサン) パット不調
6) No true true( ノートゥルトゥルー) 脳 トロトロ~
7) Young Ballade (ヤンバラー) 山原の人
8) Child die (チルダイ) 気抜け
9) In a Bower (イナバウワー) 荒川 静香
10) Soul kid so Bud? (ソーキソバッ) 豚骨そば
11) Cannon blue (キャノンブルー) 喜屋武 昇
12) Tea get now (テーゲーナー) いい加減
13) Tiger Knock out (タイガナカ) 二人の仲
14) Song of cool (ソンゴクー) 孫悟空
15) Bud show who? (バッショーフー) 芭蕉布
16) Chicken (チキン) 津堅 (離島)
17) 優 口 説(スグイ クルチ) 半殺しのテーマ
齢70のお方とは思えぬほど、ユシドウフのよーに軟らかい頭
の持ち主の純ちゃんは、
の超ユニークな曲をCD化したいのですが、しか~し、実はCD化できない訳があるのです
それは、前回のブログで紹介した「茶髪」のヴォーカリスト“幻のFLO”さんは、さる沖縄出身の海外で活躍する 超ビッグ!! なアーティストだそーで、お忍びでのレコーディングのため、詳しく紹介できないのです

そのため、某有名レコード店に委託して販売したのですが、詳しい紹介が出来ず、曲を聞かなければ、面白さが分からないため、1年間委託販売をして、たったの6枚しかセールス出来なかったんだそ-です


通常、インディーズでCDをプレスする数は、1,000枚ほどで、その全てをセールスすれば、ビッグ・ヒット
と言われるところを、純ちゃんは、ナ・ナ・ナント 4,000枚 も作り、口コミセールスで何とか200枚ほどセールスしたのだとか・・・。
そこで、スティービーさんも「純ちゃん救済支援キャンペーン♪」を行う事を決定
しました~
今月31日に行う「薄笑トーク&LIVE」に純ちゃんを招いて、CDセールスを会場でやっちゃおうと思います

LIVEに来てくれた方には、会場でCD「茶髪」の視聴&生純ちゃん
を見る
ことが出来ますんで、じぇひ LIVEに来てくださいねぇ~
2006年02月11日
茶髪Chop Parts by FLO'♪
友人のBYGONESさんから、「まずは聞いてみてくれ♪」との指令を受けて、このCDを聞いてみました

これは、BYGONESさんが、コアでレアなモノを集めている中からの1品で、彼のお店でも不思議ィ~なグッズが沢山あるそーなので、今度チェックに行こうと思ってますが・・・

ジャケットのクレジットには、マギマギ~と 茶髪 と書かれており、アーティスト名は、「FLO'」と明記されています。
画像を見て、解読できるか分かりませんが、裏面を見ると、沖縄のアーティストらしく、Lyrics and music by 新崎 純/ Rec. Engineer 久場 守隆/ Drums 国場 幸孝 /SONG by FLO' と表示されていました。
解説文には、幻のFLO'「訳あって 顔と本名は伏せます。 聴けばトニカク面白く笑えます。
沖縄マルダシの珍妙なロックと、外人風で不思議な演歌 外人さんには、受けるカモ 英語の勉強にもナルカモ 幻のフローが、遊び心で吹き込んだ 貴重この上ない珍品です」
と説明されており、想像を働かせつつ静かにCDに針を落としました。(レコードかよっ!!) 一人でボケ・ツッコミをさせつつ・・・。
オーマイ・ガッ~!! とにかく驚きました!!
4曲収録されているCDを再生してみると、1曲目の「ダッカラヨー」は、琉球音階を使った、まあまあ良くあるパターンのオモシロ曲で、さほど影響を受けなかったのですが、2曲目の「茶髪Chop Parts」これには、驚愕の一言です
冒頭に女性ボーカルのFLO'が、英会話レッスンCDのよーに、歌詞を朗読するのですが、なにやら、ケント・デリカットのよーなギコチナイ日本語かと思われたのですが、メロディーに乗せて唄いだしたら、タマゲマシタ
歌詞の一部を引用します。 まずは、日本語の歌詞です。
「髪を茶髪に染めました 指もお洒落で綺麗な色に あなたの好みに合わせてみたが 何故か気になる その目つき イェイ イェイ イェイ イェイ ・・・」
次は、英語の歌詞です。
「Come in wow chap parts need so made master
You'd be more ocean lady kill ray not yellow need
are not tar know con-note mean'in a wash said trell meet a god
now jet car kidney not rule saw no mets uh key yea yea yea yea」
そーです。 そーなんです!! 英語の歌詞の和訳ではなくて、日本語の歌詞に近い発音の単語を並べて唄ってやがったんです!!

説明書きには、演歌と表示されていましたが、メロディーは、チャイナ・エッセンスが入った、曲でイメージすると、蘇州夜曲の様な懐かし~いメロディーで、ボーカルのFLO'も妙に唄がウマイんです
FLO'姉御は“外人さん?”と思わすよーな、ネイティブ・イングリッシュで、スティービーさんは、今モーレツに 会ってみたい 女性ナンバーワンです
このCDが、今まで日の目を見られなかったことは、沖縄のミュジック・シーンにおいて、 猛省 すべきでありますぅ~
どなたか、詳細を分かる方は、 じぇひ カキコ&メールにて、ご連絡をお願いします

これは、BYGONESさんが、コアでレアなモノを集めている中からの1品で、彼のお店でも不思議ィ~なグッズが沢山あるそーなので、今度チェックに行こうと思ってますが・・・

ジャケットのクレジットには、マギマギ~と 茶髪 と書かれており、アーティスト名は、「FLO'」と明記されています。
画像を見て、解読できるか分かりませんが、裏面を見ると、沖縄のアーティストらしく、Lyrics and music by 新崎 純/ Rec. Engineer 久場 守隆/ Drums 国場 幸孝 /SONG by FLO' と表示されていました。
解説文には、幻のFLO'「訳あって 顔と本名は伏せます。 聴けばトニカク面白く笑えます。
沖縄マルダシの珍妙なロックと、外人風で不思議な演歌 外人さんには、受けるカモ 英語の勉強にもナルカモ 幻のフローが、遊び心で吹き込んだ 貴重この上ない珍品です」
と説明されており、想像を働かせつつ静かにCDに針を落としました。(レコードかよっ!!) 一人でボケ・ツッコミをさせつつ・・・。
オーマイ・ガッ~!! とにかく驚きました!!4曲収録されているCDを再生してみると、1曲目の「ダッカラヨー」は、琉球音階を使った、まあまあ良くあるパターンのオモシロ曲で、さほど影響を受けなかったのですが、2曲目の「茶髪Chop Parts」これには、驚愕の一言です

冒頭に女性ボーカルのFLO'が、英会話レッスンCDのよーに、歌詞を朗読するのですが、なにやら、ケント・デリカットのよーなギコチナイ日本語かと思われたのですが、メロディーに乗せて唄いだしたら、タマゲマシタ

歌詞の一部を引用します。 まずは、日本語の歌詞です。
「髪を茶髪に染めました 指もお洒落で綺麗な色に あなたの好みに合わせてみたが 何故か気になる その目つき イェイ イェイ イェイ イェイ ・・・」
次は、英語の歌詞です。
「Come in wow chap parts need so made master
You'd be more ocean lady kill ray not yellow need
are not tar know con-note mean'in a wash said trell meet a god
now jet car kidney not rule saw no mets uh key yea yea yea yea」
そーです。 そーなんです!! 英語の歌詞の和訳ではなくて、日本語の歌詞に近い発音の単語を並べて唄ってやがったんです!!

説明書きには、演歌と表示されていましたが、メロディーは、チャイナ・エッセンスが入った、曲でイメージすると、蘇州夜曲の様な懐かし~いメロディーで、ボーカルのFLO'も妙に唄がウマイんです

FLO'姉御は“外人さん?”と思わすよーな、ネイティブ・イングリッシュで、スティービーさんは、今モーレツに 会ってみたい 女性ナンバーワンです

このCDが、今まで日の目を見られなかったことは、沖縄のミュジック・シーンにおいて、 猛省 すべきでありますぅ~

どなたか、詳細を分かる方は、 じぇひ カキコ&メールにて、ご連絡をお願いします
また、





日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!