› Mr.スティービーのKOZA薄笑ブログ♪ › KOZAの思い出♪2006年12月15日
オレたちひょうきん族って知ってる?

皆さんは「オレたちひょうきん族」とゆー番組
を知ってますかぁ~
このバラエティー番組は、1981年5月16日~1989年10月14日までの間にフジテレビで土曜日20:00から1時間番組として放送されていました

昨日の記事でアダモちゃんの事を書きましたが、他にもたぁ~くさんのキャラクター
が出てきた番組でも有名で、中でもスティービーさんが好きだったのは「ひょうきんベストテン 」の中で出演していたぼんちおさむ
&西川のりおのユニット「狩人」はサイコー
でした
名曲「あずさ2号」のサビ部分の「8時ちょうどの♪ あずさ2号で♪ 私は 私は・・・・・おさむちゃんで~す
」 のギャグは今も鮮烈な記憶としてスティービーさんの印象に強く残っています
またエンディングで使用されていたEPOの『DOWNTOWN』を聞いた後にKOZAのダウンタウンへ繰り出すとゆーパターンが週末のスケジュールになってましたよぉ~ん

CS放送ではオンエアされていたそーですが、当時のKOZAを思い出しながら、もう一度見てみたい番組の一つですねぇ~


2006年12月06日
ワシミルクって知ってる?
皆さんは、ワシミルク
って知ってますか

その昔KOZAの家庭では、カーネーション・ミルクも含め、ごくごく一般的に常備してたモノなんですが、ワシミルクとは、いわゆる練乳の事で、日本製のモノより、すっごく濃厚なんです

また、カーネーション・ミルクとは、コーヒー等に入れたり、水で薄めて飲んで
たりしてました
缶のラベルは変わってきてますが、未だにスーパーで売ってるんですよぉ~ん


2006年03月27日
懐かしのFMチャンプラ♪


KOZAのパルミラ通りにある「FMコザ」が、リニューアルする前の名称が「FMチャンプラ」でした

1997年3月1日に開局して2004年4月1日にFMコザにリニューアルするまでの期間放送していたミニFM局なんですが、その間の1997年10月~2003年9月までの満6年の間、スティービーさんが制作放送していたのが、「Mr.スティービーのWe Are The World」とゆー番組で、その時のパーソナリティーが、
の写真なんです
変な外人
ばっかりで放送していた番組で、パーソナリティーは、【日本語&ウチナーグチ担当】Mr.スティービー 【スペイン語担当】ペルー日系3世の島袋ジェシカ 【英語&スペイン語担当】スペイン・カナリア諸島出身のエド・サンチェス 【英語&ウチナーグチ担当】謎のオキナワン・Mr.ペーチン 【フランス語担当】沖縄空手家のフランス人 ドゥジェーズ・ミゲールのヘンテコ6名組
で、番組名はモチロン私の叔父さんであるスティービーワンダーも参加している同名の曲から、パクリ
いや、頂いて放送してました
開局当初は、国道330号線沿いの胡屋大通り商店街の沖縄市観光協会にスタジオがあって、
の画像は、その時のスタジオで撮った写真です

番組のコンセプトは、各パーソナリティーの友人・知人の外国人ゲストを招き、ゲストの国のお話しや、文化などをトークする アカデミック
な番組で、色んな国のゲストが登場するのですが、多国語が飛び交う訳の分からん番組でした


スティービーさんの番組も不思議な番組でしたが、他にも濃い~パーソナリティーや、番組も沢山ありましたよ~

なつかしの放送模様なんかも発見!!したので、チェック
して見てねぇ~
2006年02月28日
KOZA的“青春の門”♪
今日は、スティービーさんのKOZA的な“青春の門”について語っちゃいます


それは、画像のLPジャケットの“リック・スプリングフィールド”のジェシーズ・ガールが、KOZAの街から流れキラキラ
と、輝いていた80年代前半のお話です・・・

以前のブログにも書いたよーに、やはりスティービーさん達の溜まり場は、「村さ来ゴヤ店」でした。
(※現在の画像 この店は、オープン初日から、お世話になってるお店なんです
)スティービーさんが、ニューヨーク州立KOZA Senior High School当時(※NYの法的には合法です♪)店のオカミさんに気に入られ、店舗の立ち上げからバイト君で働いてたミーボー(注:前回のお話しで、ゲイ人に気に入られたヤツ♪)が、オープンのお祝いの日で、通常は関係者やおエライさん達が招待される柿落としの日に、何故
かバイト君の友人であるスティービーさんもお呼ばれしてもらい、ちゃっかり、タダメシ、タダ飲みにありつき
、この日を境にオカミさんはじめ、お店&スタッフに大変お世話になり、タダボトル券は、必ず財布の中に入ってました
当時、お金の無いスティービーさん達は、チープなプライスのNY沖で捕れた
グルクンの盛り合わせをオーダーし、ペロリと食べた後は、残った骨と頭部分を板さんにお願いしてから揚げにしてもらい、カルシウムたっぷりの骨まで残すトコなく、頂きました
その後の行動は、園田のディスコ街のお話しをしましたが、今日はセンターにあったディスコ「レディーキラー」のお話しをしましょう
このディスコは、園田のディスコ街が、A級クラスであるのに対し、KOZAでいうトコロのB級ディスコで、いわゆるヤンキー御用達ディスコなんですね~


入店の際には、裏口から店員のニーニーから、「何名ねー?」と聞かれチェーン・ロックを掛けたセキュリティーをパスして入店した店内は、ダンス・フロアーが、アッパーライトでライトアップされた当時のディスコでは、古いタイプのお店で、流れる曲も、流行から少々遅れた“アラベスク”の「ハロー・ミスター・モンキー♪」や、「ソウル・ドラキュラ♪」、「君の瞳に恋してる♪」や、“ボニーM”の「怪僧ラスプーチン」や、「イン・ザ・ネイヴィー♪」、「ジンギスカン♪」、「ラジオスターの悲劇♪」「サンタマリア♪」などの曲がセレクトされ、ソリコミを入れたニーニーが、「フォア♪フォア♪」と、踊りながら合いの手を入れる「B級ディスコ」でした
(ちなみに、紹介されたシングル・レコード等の一部を、コザクラの壁の上段に展示しています♪)
あまり行く事の無かったディスコなので、友人Mのパターンを紹介すると、居酒屋で飲んだ後、勢いでレディーキラーに行くが、ギャルのお持ち帰りに失敗した彼は、咥え煙草をしながら、侘びしく宜野湾にあるNew Townに繰り出し、15分の青春に命をかけるのであった
・・・わかるかなぁ? わかるヤツは、経験者だろーなぁ~
お終いっ!!
2006年02月21日
Look back on 80's in KOZA Ⅱ♪
スティービーさんが、ニューヨーク州立KOZA Senior High School時代のお話しです。夏休み前で1学期の終了式前日の事です。
KOZAの街からは、“ゴーゴーズ”の「Vacation」が流れ、ウキウキ気分の夜の事です

いつものように家を抜け出し、500円札
を握り締め、悪友のM&Tといっしょに、センター通りの“8ビート”(※現在のダイジョーブーズがある場所)に行った夜のお話しです
当時のセンター通りは、“パークアベニュー”にリニューアルする前で、2車線でヤシ並木があり、アメリカ~がウヨウヨいる頃で、“8ビート”は、ガンガンにROCKを聞かせてくれる“ミュージック・バー”で、客のリクエストで、曲を流し、その LPレコード のジャケットを掲示し「ON AIR」ランプを灯してました。


その頃スティービーさんはよく、
“AC/DC”の「Back in Black」や、“スコーピオンズ”の「BLACKOUT」をリクエストしてましたよ~

また、カウンターでは、天井からぶら下がった、ヘッドフォンを使用して、KOZAでは放送されていなかった、「ベストヒットUSA」を見ながら、500円の生ビールをオーダーし、おまけで付いてくるポップコーンを食べながら、ROCKを楽しんでました

しかし、前段にも書いたとーり、ハイスクールBOYで、金が無いため、スティービーさん達は、酔っぱらいのアメリカ~とフレンドになって、“おごって貰う”作戦を実行してたのですが、この日はペイデイ前の為か、アメリカ~のノリが悪く、中々おごって貰えないのでした

しか~し、連れのMは、ヒスパニック系のアメリカ~とフレンドになり、“パープルヘイズ”(※オリジナル・カクテル)をおごって貰って、超上機嫌
じゃ~あ~りませんかぁ~
あきらめムード
で、今夜はダメか
と落ち込んでいたところ、上機嫌なはずのMが、何やら不穏な面持ちで、「え~、このアメリカ~何て言ってる~?」と泣き付いて来るので、アメリカ~に、どうしただい?と、問い掛けたトコロ「ユーゴートゥーホテル」とMに指差し、「トウゲーザー!!」とゆーではア~リマセンカァ~!!ウリヒャ~デ~ジナト~ン!! と奥の席を見ると、何と連れのアメリカ~(ボディービルダー風のマッチョマン)が、ニヤニヤ笑っているじゃ~あ~りませんかぁ~!!
オカァ~ちゃ~ん、その道には進みたくないよぉ~!!
スティービーさん達3名は、逃げようとするのですが、中々逃がしてくれず、このアメリカ~が、トイレに行ったスキを見て、ベン・ジョンソンよりも速いロケットスタート&猛ダッシュで脱出成功!!

道向かいにある“アビーロード”とゆーミュージック・バーに逃げ込み、友人の兄の定員にお願いし匿ってもらい、カウンターの中で息を潜め無事、難を逃れる事が出来たのでした


ほっと一息し気が付けば、店内では、“ジャーニー”の「エスケイプ」が流れているのでした
ジャンジャンッ お終いっ


2006年02月14日
Look back on 80's in KOZA♪
最近、KOZAウイルスに感染し、せっせと感染拡大にいそしんでいる、tomorin&しょ~こ~のおかげで、KOZA情報が回ってきてるんで、今日は、ご両人が愛してやまない、80年代KOZAの思い出を語っちゃいます
ちなみに前置きをしておきますが、スティービーさんは、永遠のティーンエイジャーなんで、そこんとこヨロシク
スティービーさんが、ブイブイ言わせていた頃のKOZAの週末は、お祭り状態の夜があたりまえでした。
バン・ヘイレンのアルバム1984からヒットした“ジャンプ”が街中から聞こえてきたあの頃、スティービーさんの週末の定番は、村さ来・ゴヤ店で、友人からゲットしたオリジナル・ボトルのタダ券を使い、チープに午前0時頃まで飲んだ後、乗り合わせのタクシーに乗り、KOZAでは定番だが、運ちゃんには迷惑な、ワンメーターの距離を移動し、園田まで直行するんです
その後は、お好みで、行くのが、「ニューヨーク・ニューヨーク」「ウイスキー・ア・ゴーゴー」「マンハッタン」「アップル・ハウス」のアドベン・グループのディスコが定番でした。
お店によって、客層や、曲なども違い、日本人客や、観光客が多いのは、「ニューヨーク・ニューヨーク」で、外国人が多いのは、「アップル・ハウス」でした。
スティービーさん達のグループは、主にアメリカ~の多い」「アップル・ハウス」の戦場によく行ってました。
とゆーのも、アメリカ~を蹴散らして、お目当てのギャルとチーク・ダンスを踊る事に全精力を傾けていました
場内では、ネーナの「ロック・バルーンは99」や、デュラン・デュランの「リフレックス」それから、ロッド・スチュアートの「ベイビー・ジェーン」等の曲が、リアルタイムに流れていました。
上の記事でも書いたよーに、午前0時までは居酒屋で盛り上がり
家に帰るグループと、アメリカ~を蹴散らしに行くグループの2つに分かれ、家に帰るグループの連中は、後日スティービーさん達の戦果を聞くのですが、何故かその夜は、アドレナリンが上がった
家に帰るグループも参加し、戦場のアップル・ハウスに向かったのでした

その夜は直行でディスコには向かわず、わざとムツミガ丘公園の裏側民家のスージ道をすりぬけ園田バス停前に向かったのですが、なんと、出口付近でアメリカ~&アメじょ~が・・・オー・マイ・ガッ!! 格闘技でいえば、組み技の真っ最中ではア~リマセンカぁ~

通常なら撤退するのが普通なんでしょうが、KOZAの申し子であるスティービーさん達は、わずかばかりのスージ道で、その臨戦体制にいるアメリカ~&アメじょ~をかき分け、堂々と通過したのであった
その行動にビビリまくった2人は、そそくさと撤退!! イェ~イ!!我々は見事に勝利したのであった
その足で、アップル・ハウスに入場。 その光景が眼に焼きついてしまったのか、家に帰るグループの目は血走り、コーフンを抑えつつ、チーク・タイムを待つのであった。
しかし、所詮はチェリーボーイ集団なんで、ギャルのエスコートの仕方がわからず、スティービーさん達のチーク・ダンスを横目で見守るしかないのであった・・・。
あまりにも可哀相なんで、達人で大御所のU氏にレクチャーを受け、エスコートの仕方や、第2段階のノウハウを伝授したのだが、その内容は「チークを踊る最中に耳元で甘いささやき&軽く吐息を吹きかけろ」とレクチャーしたのである
しかし、中々ペアに至らず、只いたずらに時は流れ過ぎてゆき、午前6時の閉店前の最終チーク・タイムに奇跡は起こったのである
大勢のアメリカ~が見守る中、我々6名だけがペアリングに成功し、チーク・ダンスを踊る6組のペア・・・スティービーさんは踊りながらも、感慨深げに3組の初チーク成功者を見守っていたのだが、やはり事件は起こってしまった
緊張のあまり、ぬりかべ状態にガチガチになってしまったラガーマンのナーボーは、いわゆる紙相撲の人形のようになり、スティービーさんの足を踏みつけるは、壁にブツカルはの状態
また現在は高校教師で、ガレッジセールのゴリの様に毛深いO氏は、先ほどのレクチャーを忠実に実行したのは良いが、「軽く耳元で吐息を吹きかける」を、3匹の子豚に登場するオオカミのよーに「耳にフ~フ~大息を吹きかける」じゃ~あーりませんかぁ~

当然のことながら、お持ち帰りのゲットは出来ず、昇ってゆく朝日をせに330号線沿いを歩いてゆく6名の姿には、ヒロミ・ゴーの「よろしく哀愁」がピッタリ
家に帰るグループは、さぞかし落ち込んでいると思いきや、初めてづくしのディープな夜に、大変満足げで、ぬりかべ状態で、初チークを踊り終えたナーボーは、早朝なのにハイテンションで、「俺、サイテー、俺、サイテー♪」と笑顔で叫び、家は一番街内にもかかわらず、何故か泡瀬のU氏の家に「泊めてくれ~」と懇願し、さわやかに家路につくのであった・・・
その後、このディープ&クレイジーナイトは、伝説になるのであった・・・
ああ懐かしの80's KOZAよ 永遠に・・・・

ちなみに前置きをしておきますが、スティービーさんは、永遠のティーンエイジャーなんで、そこんとこヨロシク

スティービーさんが、ブイブイ言わせていた頃のKOZAの週末は、お祭り状態の夜があたりまえでした。

バン・ヘイレンのアルバム1984からヒットした“ジャンプ”が街中から聞こえてきたあの頃、スティービーさんの週末の定番は、村さ来・ゴヤ店で、友人からゲットしたオリジナル・ボトルのタダ券を使い、チープに午前0時頃まで飲んだ後、乗り合わせのタクシーに乗り、KOZAでは定番だが、運ちゃんには迷惑な、ワンメーターの距離を移動し、園田まで直行するんです

その後は、お好みで、行くのが、「ニューヨーク・ニューヨーク」「ウイスキー・ア・ゴーゴー」「マンハッタン」「アップル・ハウス」のアドベン・グループのディスコが定番でした。
お店によって、客層や、曲なども違い、日本人客や、観光客が多いのは、「ニューヨーク・ニューヨーク」で、外国人が多いのは、「アップル・ハウス」でした。
スティービーさん達のグループは、主にアメリカ~の多い」「アップル・ハウス」の戦場によく行ってました。

とゆーのも、アメリカ~を蹴散らして、お目当てのギャルとチーク・ダンスを踊る事に全精力を傾けていました

場内では、ネーナの「ロック・バルーンは99」や、デュラン・デュランの「リフレックス」それから、ロッド・スチュアートの「ベイビー・ジェーン」等の曲が、リアルタイムに流れていました。

上の記事でも書いたよーに、午前0時までは居酒屋で盛り上がり
家に帰るグループと、アメリカ~を蹴散らしに行くグループの2つに分かれ、家に帰るグループの連中は、後日スティービーさん達の戦果を聞くのですが、何故かその夜は、アドレナリンが上がった
家に帰るグループも参加し、戦場のアップル・ハウスに向かったのでした

その夜は直行でディスコには向かわず、わざとムツミガ丘公園の裏側民家のスージ道をすりぬけ園田バス停前に向かったのですが、なんと、出口付近でアメリカ~&アメじょ~が・・・オー・マイ・ガッ!! 格闘技でいえば、組み技の真っ最中ではア~リマセンカぁ~


通常なら撤退するのが普通なんでしょうが、KOZAの申し子であるスティービーさん達は、わずかばかりのスージ道で、その臨戦体制にいるアメリカ~&アメじょ~をかき分け、堂々と通過したのであった

その行動にビビリまくった2人は、そそくさと撤退!! イェ~イ!!我々は見事に勝利したのであった

その足で、アップル・ハウスに入場。 その光景が眼に焼きついてしまったのか、家に帰るグループの目は血走り、コーフンを抑えつつ、チーク・タイムを待つのであった。
しかし、所詮はチェリーボーイ集団なんで、ギャルのエスコートの仕方がわからず、スティービーさん達のチーク・ダンスを横目で見守るしかないのであった・・・。
あまりにも可哀相なんで、達人で大御所のU氏にレクチャーを受け、エスコートの仕方や、第2段階のノウハウを伝授したのだが、その内容は「チークを踊る最中に耳元で甘いささやき&軽く吐息を吹きかけろ」とレクチャーしたのである

しかし、中々ペアに至らず、只いたずらに時は流れ過ぎてゆき、午前6時の閉店前の最終チーク・タイムに奇跡は起こったのである

大勢のアメリカ~が見守る中、我々6名だけがペアリングに成功し、チーク・ダンスを踊る6組のペア・・・スティービーさんは踊りながらも、感慨深げに3組の初チーク成功者を見守っていたのだが、やはり事件は起こってしまった

緊張のあまり、ぬりかべ状態にガチガチになってしまったラガーマンのナーボーは、いわゆる紙相撲の人形のようになり、スティービーさんの足を踏みつけるは、壁にブツカルはの状態

また現在は高校教師で、ガレッジセールのゴリの様に毛深いO氏は、先ほどのレクチャーを忠実に実行したのは良いが、「軽く耳元で吐息を吹きかける」を、3匹の子豚に登場するオオカミのよーに「耳にフ~フ~大息を吹きかける」じゃ~あーりませんかぁ~


当然のことながら、お持ち帰りのゲットは出来ず、昇ってゆく朝日をせに330号線沿いを歩いてゆく6名の姿には、ヒロミ・ゴーの「よろしく哀愁」がピッタリ

家に帰るグループは、さぞかし落ち込んでいると思いきや、初めてづくしのディープな夜に、大変満足げで、ぬりかべ状態で、初チークを踊り終えたナーボーは、早朝なのにハイテンションで、「俺、サイテー、俺、サイテー♪」と笑顔で叫び、家は一番街内にもかかわらず、何故か泡瀬のU氏の家に「泊めてくれ~」と懇願し、さわやかに家路につくのであった・・・

その後、このディープ&クレイジーナイトは、伝説になるのであった・・・

ああ懐かしの80's KOZAよ 永遠に・・・・
また、




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